ひとり法人パートナーズ
ひとり法人・マイクロ法人対応の税理士を探すならひとり法人パートナーズ
無料で全国の税理士をご紹介します。
ひとりで法人を作るとき、一番大事なのは税理士選びではありません。
本当に大事なのは、法人化があなたにとって正しい判断かどうかを、最初から一緒に考えてくれる相手かどうかです。
ひとり法人パートナーズは、ひとり法人・マイクロ法人を前提に、言いにくい不安から聞ける税理士だけをご紹介します。
法人化するか決めていない段階でも相談できます。
※無理な勧誘は一切ありません。ご安心ください
相談だけで終わっても問題ありません。状況整理だけでも歓迎です。
法人化を決めていなくても相談OK
結論ありきで話は進めません。今の状況から、判断材料を整理します。
節税・社会保険の本音も前提にできる
言いにくい不安ほど、最初に言語化したほうが迷いが減ります。
条件に合う場合だけ税理士を紹介
合わない前提で無理に進めません。紹介しない判断もあります。
運営者について
ひとり法人・マイクロ法人の相談は、制度の話だけで決めきれない場面が多いと感じています。だからひとり法人パートナーズは、結論を急がせず、まず状況整理から始める形にしました。
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無理に法人化を勧めない
進まない判断も含めて整理する -
違法やグレーな提案は扱わない
制度の範囲内で、現実的に考える -
合う税理士だけを紹介する
条件に合わない場合は紹介しない
こんな本音、言いづらくありませんか
ひとり法人やマイクロ法人を考え始めたとき、いちばん苦しいのは手続きよりも、誰にも言い切れない不安です。
節税したいと言うと、お金のことばかり考えている人だと思われそうで、つい言葉を選んでしまう。
社会保険の話も、正直いちばん気になっているのに、逃げたい人だと誤解されたくない。
売上もまだ大きくない。ひとり会社なんて、税理士からしたら面倒な存在かもしれない。
そして何より、法人化そのものが、間違った判断だったらどうしよう。
こうした不安は、検索では出てこないし、いきなり税理士に話すのも難しいものです。
本音のまま話しても大丈夫です。
ひとり法人パートナーズは、いきなり結論を押しつけません。まずは不安をほどいて、判断材料を整理するところから始めます。
こんな悩みも解決できます
税理士選び以前に、
「そもそも何を相談すればいいのか分からない」状態でも問題ありません。
- 税理士に依頼した方がいいのか、まず相談したい
- 会社設立からまとめて税理士にお願いしたい
- 帳簿付けや会計ソフトの入力方法から教えてほしい
- 経理全般をできるだけ丸投げしたい
- 税務調査の連絡が来ており、早急に対応してほしい
- クラウド会計に対応している税理士を探してほしい
- 予算に合った税理士を紹介してほしい
- 自社にどんな税理士が合うのか分からない
- 役員報酬はいくらが適切なのか相談したい
- 会計や税務が苦手なので、本業に集中したい
- 会食代や家賃など、どこまで経費にできるか知りたい
- 若手でクラウド会計にも強い事務所にお願いしたい
- 毎月の訪問は不要だが、最低限はしっかり対応してほしい
- 事業の成長段階ごとにアドバイスが欲しい
- レスポンスが早く、親身に相談できる税理士にお願いしたい
ひとり法人の不安は、知識不足ではありません
ひとり法人やマイクロ法人を考える人が感じている不安は、税金や手続きが分からないから生まれているわけではありません。
多くの場合、不安の正体はもっと別のところにあります。
-
判断を間違えたくない
法人化したあとに「やらなければよかった」と後悔したくない -
後戻りできなくなりたくない
一度作った法人をたたむ手間やリスクを、想像すると踏み切れない -
誰かの都合で勧められたくない
専門家側の事情で話が進むのは避けたい
つまり、不安の正体は「判断を一人で背負っていること」です。
誰かに決断を任せたいわけではない。ただ、判断材料を整理し、冷静に話せる相手がほしいだけ。
この段階で必要なのは、税理士の名簿ではありません。
あなたの状況を前提に、進む・進まないを一緒に整理してくれる相手です。
だから、いきなり税理士は紹介しません
ひとり法人パートナーズは、フォーム送信の直後に、いきなり「この税理士で決めましょう」という進め方はしません。
ただし、相談のあとは待たせません。内容を確認でき次第、条件に合う税理士を数名ご提案し、オンライン面談までスムーズにつなげます。
まず最初に行うのは、紹介の前に必要な「すり合わせ」です。ここが合っていないと、面談が噛み合わずに時間だけが過ぎてしまいます。
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相談のゴール
法人化の判断なのか、設立からの依頼なのか、顧問の見直しなのか -
優先したい条件
料金感、対応スピード、クラウド会計、丸投げ可否、面談頻度など -
不安の中心
税金なのか、社会保険なのか、手続きなのか、判断そのものなのか
上記をふまえて、ひとり法人を前提に話ができる税理士だけを、数名ご提案します。
その後は、希望に合わせてオンライン面談を設定します。面談は比較の場として使って大丈夫です。
無理に契約を進めることはありません。
面談だけで終了しても問題ありません。合わないと感じた場合は断っていただいて構いません。
紹介する税理士には、いくつか条件があります
ひとり法人やマイクロ法人では、税理士との相性が結果に直結します。
そのためひとり法人パートナーズでは、誰でも紹介することはしていません。以下の条件を満たす税理士のみをご紹介しています。
条件に合わない場合は、紹介しないこともあります。
それは、無理に話を進めるよりも、結果的に双方にとって良くないからです。
紹介することよりも、合う相手を選ぶことを優先しています。
今は法人化せず、個人事業主のまま手元資金を厚くした方が良いと判断した場合は、正直にその旨をお伝えします。
一般的な税理士紹介との違い
税理士紹介サービス自体は、決して珍しいものではありません。
ただ、ひとり法人やマイクロ法人の場合は、「何から相談が始まるか」によって、体験が大きく変わります。
| 比較項目 | ひとり法人パートナーズ | 一般的な紹介 |
| 相談の出発点 | 法人化すべきかどうかの判断 | 税理士を探すこと |
| 対象としている法人 | ひとり法人・マイクロ法人 | 法人全般 |
| 相談内容 | 判断・整理・進め方 | 顧問契約前提の相談 |
| 節税・社会保険 | 制度の範囲で冷静に整理 | 税理士ごとに対応差あり |
| 紹介の考え方 | 条件に合う場合のみ紹介 | 基本的に紹介される |
| 紹介しない判断 | あり | ほぼなし |
どちらが正しいという話ではありません。
すでに顧問税理士を探している場合は、一般的な紹介サービスのほうが合うこともあります。
法人化するかどうかで迷っている段階であれば、ひとり法人パートナーズのような形のほうが合いやすい、という違いです。
お客様からの声(一部ご紹介)
ご利用の流れ
相談から税理士との面談まで、無理なく進められる流れです。
今の状況や不安を、書ける範囲で入力してください。
法人化するか決めていなくても大丈夫です。言いづらい本音も、そのまま話せます。
合わない場合は、紹介しない判断をすることもあります。
面談だけで終了しても問題ありません。
無理に契約を進めることはありません。
相談だけで終わっても構いませんし、法人化を見送る判断になっても問題ありません。
よくある質問
ひとりで判断しなくていい場所を用意しました
ひとり法人やマイクロ法人の判断は、情報を集めれば集めるほど、かえって迷いやすくなります。
法人化が正解なのか、まだ早いのか。
節税や社会保険をどう考えるべきか。
こうした判断を、一人で背負う必要はありません。
本音の不安をそのまま話し、判断材料を整理する。
それだけでも、次に取るべき行動は見えてきます。
無理に法人化を勧めることはありません。
税理士を紹介しない結論になることもあります。相談だけで終わっても問題ありません。
ここまで読んで、少しでも「一度話して整理したい」と感じたなら、それが相談のタイミングです。
送信後の流れについて
フォーム送信後、原則24時間以内にメールでご連絡します。
いきなり電話をすることはありません。
申し込み相談フォーム
すべて答える必要はありません。
書けるところだけで大丈夫です。数字や細かい情報は、後から整理できます。
言いづらい内容も、そのまま書いて問題ありません。
この内容で送信しても、契約や紹介が確定することはありません。
送信後、原則24時間以内にメールでご連絡します。いきなり電話をすることはありません。
ここに送信ボタンを設置してください。
